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なぜ「Systemic Wellbeing Design」なのか
以前の記事「働く人のwell-beingと、私が感じている違和感のはなし」で、なぜ、職場の健康づくりで、well-beingが大事なのか、私がそこに気づいた経緯をお話ししました。

Chieko│労働衛生コンサルタント
5月26日


どうして部下の育成は難しいの?〜子供時代にその理由を探る
この記事は2025年9月1日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
5月25日


喉が痛いとき。
この記事は2025年11月22日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
5月24日


10分でおばあちゃんがちょっと笑顔になった日│ほのぼのエッセイ
この記事は2025年9月9日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
5月16日


冒険遊び場のはなし
この記事は2025年7月18日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
5月11日


子どもの教育
この記事は2025年12月23日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
3月14日


ここまでの記事を振り返ってみて
今日、働く人のwell-beingの大切さは、多くのひとが認識し始めています。

Chieko│労働衛生コンサルタント
2月6日


【虚証向け】風邪に効く漢方薬のはなし
この記事は2025年7月30日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
2月6日


私の漢方との出会いと「証」のはなし
この記事と次の記事は2025年7月29日にnoteで公開した記事の前編・後編をそれぞれリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
2月3日


働く人のWell-beingと、私が感じている違和感のはなし
働く人のwell-beingの話って、 「心と体が健康なだけじゃなくて、やりがいも大切だよね」 そんな文脈で語られることが多いな、と思います。 それ自体は、全然悪い話ではありません。 前向きで、とても良い話だとも思います。 でも、私はどうしても引っかかるところがあります。 というのも その語り方を聞いていると、 well-beingがいつの間にか 「ハッピーであること」 「輝いていること」 の話にすり替わっているように感じるからです。 ⸻ 言葉の意味は、時代や環境によって移ろいゆくものだし、 どう捉えるかは個人の自由だと思います。 それでも私は それだけでは、どうしても大事なことが抜け落ちている気がしてなりません。 もともと、 ILOやWHOが掲げてきたwell-beingという概念は 人が問題なく働き、問題なく社会生活を送るための最低条件 を指していたのではないでしょうか。 ⸻ 「心身が健康」という言葉は、よく使われます。 多くの人はそれを聞いて、 「心と体が健康な状態で働けていれば、とりあえず仕事は続けられるよね」 と感じるのではないでしょう

Chieko│労働衛生コンサルタント
1月20日


その痛み、気のせいじゃない~痛覚変調性疼痛とミクロの世界
「検査では異常なし。もう治ってるはずと言われても、ずっと痛いよ」 「この痛み、我慢するしかないのかな」 そう思いながら、長引く不調と付き合っている人は少なくありません。 病院では「異常なし」と言われたのに、実際には生活に支障が出るくらい痛い。 どうしようもないくらい困ってるから受診しているのに、お医者さんからは様子見ようと言われるだけ。 「自分が弱いのかな」「自分のつらさは誰にも理解されないんだ」 そんな、世界から取り残されたような気持ちに陥ってしまう人も少なくありません。 でも、その痛み、そのつらさは、決して気のせいではありません。 まだ諦めないでください。 「痛み」は本来、体の味方 痛みは、もともと体の異常を教えてくれる大事なセンサーです。 たとえば、転んで足をひねったとき、「痛い!」と感じることで、無理に動かさず休ませることができる。 だから、痛みには意味があるし、私たちの体を守ってくれているものでもあります。 でも── そのセンサーが“過剰に反応する”ようになってしまうことがあるんです。 「痛覚変調性疼痛」という状態 痛覚変調性疼痛(つう

Chieko│労働衛生コンサルタント
1月19日


整形外科領域のはなし
私は「分子栄養学×東洋医学×組織開発+αで職場の健康づくりの未来を変える」をテーマに掲げて、これまで栄養や漢方や組織開発の話などを発信してきました。 みなさんは、このテーマの中の、 「+αの部分」 には何が入ると思いますか? 私はいくつか念頭に置いているのですが、その中でも 職場の未来を変えるために欠かせない構成要素として「整形外科領域の支援」があります。 みなさんは 休業を要する負傷の第一位 は何かご存知ですか? それは 腰痛 です。 メンタルヘルスと並んで、腰痛をはじめとする、筋骨格系の痛みによる就業困難やプレゼンティーズム(出勤はしているけれど十分に働けない状態)の問題は現代社会の働く人の健康を考えたとき、非常に大きな課題です。 私は 筋骨格系の不調においても、やはり「トータルバランス」の視点が必要 だと思います。 病院で検査所見による変形や損傷が見つからなくても、全体として機能のバランスが崩れていれば、どこかが痛むということはよくあります。 むしろ、その段階で適切に対応できていれば、大きな断裂や重度の損傷につながるリスクを下げることも可能

Chieko│労働衛生コンサルタント
1月18日


「部下がやる気ない?」ちょっと待って。ふとよぎって欲しい身体の病気4つご紹介
この記事は2025年8月27日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
1月13日


働く人と 漢方薬のはなし
この記事は2025年7月5日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
1月2日


健康診断と栄養の話②~プチ実践編
この記事は2025年8月26日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
2025年12月22日


健康診断と栄養の話~血液栄養解析ってなあに?
「健康診断と栄養の話①~②」は2025年8月26日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
2025年12月21日


働く人の健康と組織開発のはなし②~管理職がすぐできる行動編
管理職がすぐできるプチ行動編のご案内。

Chieko│労働衛生コンサルタント
2025年12月21日


働く人の健康と組織開発のはなし①~認知バイアスってなあに?~
「働く人の健康と組織開発の話①~②」は2025年7月13日にnoteで公開した記事をリライトしたものです。

Chieko│労働衛生コンサルタント
2025年12月14日


【番外編】思い出ポートフォリオのご紹介
今回は、私の学生時代の思い出を綴ったポートフォリオをご紹介します。
AIイラストを用いて表現した、穏やかな色と光に満ちた、心あたたまる世界。

Chieko│労働衛生コンサルタント
2025年11月14日


働く人と栄養のはなし③~健康経営に分子栄養学という視点を~
健康経営に分子栄養学という視点を。

Chieko│労働衛生コンサルタント
2025年11月12日
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